2022年11月8日 通勤途中にて事故で車に轢かれたであろう子猫と遭遇しました。大怪我をしている子猫を初めて見つけた時はどうしたら良いのかとても混乱したことを覚えています。とりあえず会社には遅刻する旨を連絡し、警察が保護してくれると聞いたこともあり、早速警察に連絡をしました。警察を待つ間、怪我と寒さでブルブル震える子猫をどうしてあげることもできず、ただただ警察を待っていました。到着された警察官の方に保護をお願いしましたが警察では治療はできない、死を見届けることしかできないと言われ、警察ではなく私が保護することに決めました。子猫を抱えて自宅に戻り、妻に(プチ情報:私は結婚しております!)相談すると私は仕事へ、そして妻が近くの動物病院へ連れて行ってくれることとなりました。



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